関西日蘭協会
JAPAN-NETHERLANDS SOCIETY OF THE KANSAI

協会概要

関西日蘭協会について

関西日蘭協会は、事業を通じてオランダとの絆を深めた松下電器産業(現 パナソニック)の創業者である松下幸之助氏が提唱、関西の財界、官界、学会の有志の方々の協力により、1959年に設立されました。以来、半世紀以上にわたり、日本とオランダ両国に関する啓発と交流活動を続けています。

設立1959年3月
目的日本とオランダの文化・経済の交流を促進し、両国人の相互間の理解と親善に寄与する
会員数 法人会員 35社  個人会員 78名 (2018.4.1現在)
主な活動総会&懇親パーティ(年1回)
例会(年3回)日蘭の文化、歴史などに関連するテーマの講演など。
役員名誉会長  アルト・ヤコビ 駐日オランダ王国特命全権大使
名誉副会長 ヘラルド・ミヘルス 在大阪オランダ王国総領事
会長    坂本 俊弘
副会長   楠本 政幸  藤原 守
監事    P. F. M. スターマンズ  富永 泰代
歴代会長
(肩書きは
就任当時)
初代(1959年~)松下 幸之助(松下電器産業㈱ 社長)
二代(1989年~)山下 俊彦 (松下電器産業㈱ 相談役)
三代(2001年~)中垣 正幸 (京都大学 名誉教授)
四代(2004年~)秋山 圭市 (リテラ・クレア証券㈱ 相談役)
五代(2006年~)芝  哲夫 (大阪大学 名誉教授)
六代(2009年~)少德 敬雄 (パナソニック㈱ 客員)
七代(2018年~)坂本 俊弘 (パナソニック㈱ 客員)